今日6月30日の中日新聞デジタル静岡版に、「家康「好み」の弁当誕生 浜松市内イベントなどで販売へ」という記事が出ています。
来年の大河ドラマ「どうする家康」の放送に向け、市が募集する「Yes!家康プロジェクト浜松」の一環で作られたそうです。
「浜松家康辨當」と名付けられたお弁当の中身は、麦飯に三河みそで味付けした焼きおにぎり、しょうゆなどで炊いた桜めしのおにぎり、おはぎ、アサリのつくだ煮、鴨肉のロースやふかし芋なども入るんだそうで、そこそこボリュームがありますが、ヘルシーなので、オジさんにとってもいいかもしれませんね。「7月以降に浜松市内で開かれるイベントなどで販売する」とのことなので、どこかで見たら買ってみようかな。
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