昨日22日から、1か月間だけ、新浜松駅の発車メロデイーが、作曲家向谷実さんが制作したものに変わっています。これは、12月11、12日に開催される「サウンドデザインフェスティバル」とのコラボ企画です。
タイトルは、「Windy Town(ウィンディ タウン)」で、「浜松まつりで奏でられているラッパのメロディをモチーフに、楽器のまちを意識したピアノやストリングスの音を、風のように絡ませて制作し」たということです。向谷実さんといえば、もとカシオペアで活躍していた方ですが、大の鉄道好きで、あちこちの発車音楽や車内音楽を制作されています。
上記の「サウンドデザインフェスティバル」リンク先の動画で、いちおう流れていますが、かなり小さくて、正直よくわからないので、聞くのならば、直接現地に行くしかないですね。
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