7月21日の朝日新聞デジタルに、「雨が降ると頭が痛くなる? 迷信ではない「気象病」 アプリが人気」という記事が出ています。
昔から、「雨が降ると頭が痛くなる」という話がありますが、そのような「気象病」の発症を予測できるアプリが出ていてます。その気象病予測ができるアプリ「頭痛ーる(ずつーる)」が、とても人気を集めているということです(リンク先はパソコン用ですが、スマホ用アプリもあります)。正直知らなかったのですが、リンク先にもあるように、「頭痛ーる」は10周年なんだそうです。
自分が「気象病」かどうかがわかる簡単なセルフチェックのあるのですが、以前から天気が崩れる前などに時々頭痛がしたり、やや頭がすっきりしない時があったのですが、チェックしたら、「気象病の可能性が高いです」と出てしまいました😭
そんなわけで、アプリを入れてみました。
「気象病」のアプリなので、もちろんお天気アプリとして使えますし、「気象病」の知識について、いろいろ出ています。記事には「「頭が痛いのに、『頭痛ーる』によると気象病ではなさそうだ」という人が病院に行き、他の病気を発見した」事例もあるようです。オジサンなんで今年の暑さは結構来ていますし😵、痛いのはつらいので、これからしばらく使って様子を見たいと思います。
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