佐賀大学地域学歴史文化研究センターの「近世医学書データベース」で、『解体新書』など近世・近代の医学書のメタデータとIIIF対応画像、301件が公開されています。
「幕末の佐賀藩が積極的に西洋科学を取り入れて飛躍したことから、センターを特色づける研究部門として位置づけられ」、「洋学・思想史研究部門においてとくに研究を深めたのは、佐賀藩が導入した西洋医学について」だとのことです。
「全デジタルコンテンツ(ただし、本サイト以外の外部リンク(URLおよびURI)を除きます。)、「クリエイティブ・コモンズ 表示 - 非営利 - 継承 4.0 国際(CC BY-NC-SA 4.0)」」で公開されています。
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