今日10月2日の朝日新聞デジタル静岡に、「本貸す人がお金払う「シェア型図書館」 関わりたくなる魅力とは」と題して、焼津市の商店街の一角に2020年にオープンした「みんなの図書館さんかく」が紹介されています。有料記事なので、途中までしか読めませんが。
「みんなの図書館さんかく」は、昨日10月1日から始まった「ブックフェスタしずおか」を開催している一般社団法人トリナスが運営しているもので、先日のこのブログで紹介した県立中央図書館の杉本啓輔氏による「ブックフェスタしずおか:私設図書館と県立図書館の協働事例」に出てくる私設図書館のことです。
以前から焼津市の駅前通り商店街にある「みんなの図書館さんかく」のことは気になっていたのですが、実はいまだに行けていませんが、今後も情報が発信されると思いますので、注目していきたいと思います。
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