続・人間老いやすく、学成りがたし: 「積ん読」本なら、いっぱいあるんですけど…。

2022/07/28

「積ん読」本なら、いっぱいあるんですけど…。

  東京都立中央図書館が、「みんなの積ん読展」なる、おもしろい企画を開催しています。

 「例えば、こんな本」ということで、夏目漱石の『吾輩は猫である』や、村上春樹の『ノルウェイの森』、トルストイの『戦争と平和』が出ていますが(幸いに私はこれらはクリアしていますが😁)、「積ん読(つんどく)」本を、「いつか読みたいと思っているけどまだ読めていない...。」本としているので、そうなってしまうといろいろありすぎますね😅

 ただ、現在通勤用のバックに3冊(!)入っているし、本棚の積ん読本を置くスペース(それを用意しておくことが間違いですが😅)には、十冊以上の本があるし、それ以外にも雑誌が数冊あるし(こういう場合、優先順位は雑誌からなので、「積ん読」本は減らない)、投票しきれません。

 ただ、他の人がどのような本を「積ん読」しているのかってのは興味があるので、「みんなの積ん読」ランキングが発表されるのが楽しみです。発表は9月中旬の予定とのことです。

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