昨日3月18日、浜松が舞台となるドラマの展開に合わせて、「どうする家康 浜松 大河ドラマ館」がグランドオープンしました。期間は、2024年1月14日(日)までです。
「どうする家康 浜松 大河ドラマ館」のホームページによると、館内は、
1.ようこそ「浜松 大河ドラマ館」へ
松本潤さんの大判ビジュアルやwelcomeメッセージでお出迎え。「どうする家康」の番組概要もご紹介。
2.いざ、浜松城へ
ドラマに登場する浜松城城門を再現!城門をくぐったその先はもう浜松城。
3.体感!「どうする家康」の世界
登場人物のご紹介や衣装・小道具のほか、実際の撮影で使用されたセットを展示!「家康たちがいた当時の浜松城」の雰囲気を再現。大スクリーンではドラマで登場した風景も。迫りくる武田の脅威や「三方ヶ原の戦い」など時代背景や、ドラマ制作の舞台裏を詳しく紹介。
4.スペシャル体験コンテンツ&フォトスポット
「どうする家康」の映像世界を楽しむことができるデジタル体験コンテンツや、キャストの等身大パネルと写真が撮れるコーナー。
5.スペシャル体験コンテンツ&フォトスポット
「どうする家康」の映像世界を楽しむことができるデジタル体験コンテンツや、キャストの等身大パネルと写真が撮れるコーナー。
6.企画コーナー&エンディング
企画展示や、華やかな出演者のみなさんのサイン色紙を展示。
となっています。
合わせて、「出世の街 家康SHOP」もリニューアルしたようです。
3月19日の中日新聞デジタル静岡版の「大河の世界 浸って ドラマ館、本格オープン」の記事によると、昨日は雨にもかかわらず、2,414人が来場したとのことです。今日は静岡でも桜が開花したようですし、だんだん暖かくなりますから、浜松だけに限らず、静岡の方のドラマ館にも多くの人が来てくれることを期待したいです。
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