12月23日の朝日新聞デジタルに、「学生の朝習慣つくる「100円朝食」 長引くコロナ禍で新しい意義も」という記事が出ています。有料記事なので、全部読めませんが。
名城大学天白キャンパス(名古屋市天白区)のカフェで、生活リズムを整えてもらうため朝食を提供する、パンとドリンクがセットで税込み100円の「100円朝食」をやっているということです。
メニューも、ふだんは150円のベーコンエッグトーストと100円のドリンクのセット、ふだんは210円のチキンバーガーとドリンクのセットなど数種類あるようですが、今も昔も学生時代はどうしても朝寝坊で、朝食を取らないなんてことが多いと思いますが、100円だなんて、これ、良いですね。これを食べに大学に行くってのもありですよね。
自分の30数年前の学生時代も、1限目があるときには、学食でどんぶり飯とみそ汁、大根おろしをセットにして、よく食べていました。これで確か200円くらいだったかなぁ。あの頃は自分史上一番食べていた時代なので、これを食べてもすぐにおなかが減った記憶がありますが、今の若者はパンとドリンクのセットで足りるのかなぁ。私なら、今でもベーコンエッグトーストとチキンバーガー、両方食べたい😓
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