続・人間老いやすく、学成りがたし: 天浜線で、「ラッピング列車 どうする家康号」が運行されます。

2022/12/10

天浜線で、「ラッピング列車 どうする家康号」が運行されます。

  天浜線で、来年の大河ドラマ「どうする家康」の放送に合わせて、「ラッピング列車 どうする家康号」が運行されることになり、2023年1月7日に出発式が行われます。

 出発式は、14:00から車両基地内で行う式典から始まり、「どうする家康号」が扇形車庫から出庫し、転車台へ移動してくるようです。ただし、ここでの一般見学者は限定150名とされています。

 14:55に 「どうする家康号」が2番線に入線してくるので、この時はホーム等での一般見学が可能となります。15:10に臨時列車として西鹿島駅に向け出発し、15:20に折り返し天竜二俣駅着ということですが、基本的にはマスコミ及び関係者の希望者が乗車するようで、一般客は限定20名となっています。

 車両基地内で行う式典や臨時列車への乗車は限定になっているということは、募集のお知らせが出るってことでしょうか?

 なお、12月3日から天竜二俣駅売店および通信販売で、『エヴァンゲリオンコラボ商品』が発売されています。アクリルキーホルダーやアクリルスタンド、エヴァンゲリオン「Nゲージ」などがあります。

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